条件でつながる採用から、
価値観でつながる採用へ。
求人票に並ぶ数字だけでは、本当にほしい人には届きません。あなたの会社で働く人の日常、想い、空気感。それが伝わる採用サイトは、「ここで働きたい」という出会いをつくります。
そのお悩み、「価値観が伝わる採用サイト」で
一緒に解決していきませんか?
中小企業の採用は、学生1人を約9社で取り合う時代。条件で大手に勝つのはむずかしくても、価値観で選んでもらうことはできます。「うちの会社、どんな人に来てほしいんだろう?」まずはそこをじっくり考えてみませんか。どんな価値観を大切にしているか、どんなチームでありたいか。それを言葉にするところから、採用サイトづくりは始まります。
整った文章よりも、現場のなにげない一場面やスタッフの飾らない言葉の方が、求職者の心にずっと残ります。「自分もここで働けるかも」と思ってもらえるのは、条件ではなくストーリーの力。プロの撮影と取材で、あなたの会社にしかない空気感を一緒に引き出していきます。
新しい出来事やスタッフの日常を発信し続けることで、「この会社は今も元気に動いている」という安心感が生まれます。その小さな積み重ねが、応募ボタンを押す最後の一押しになることも少なくありません。SNSと連携しながら、「ここで働きたい」が生まれる場所に育てていきましょう。
条件を整理するだけなら、どこでもできます。カズミアが大切にしているのは、働く人たちの「ワクワク」をしっかりと目に見える形にすること。「なんか楽しそう」と感じてもらえた瞬間に、採用サイトは本来の力を発揮します。
「社員インタビュー、誰が書くの?」「カメラを向けるとみんな顔がひきつる……」その不安、よく聞きます。カズミアなら、カメラマンが緊張をほぐしながら自然な表情を引き出し、ライターがおしゃべり感覚でスタッフの本音を聞き出し、イラストレーターが親しみやすさを添える。ぜんぶワンチームだから、仕上がりの温度がそろいます。
採用サイトを見て、説明会に来て、パンフレットを受け取る。そのたびに「あ、この会社らしいな」と感じてもらえたら、採用はぐっと強くなります。入社前から会社のものがたりに何度も触れることで、「ここで働いてみたい」が少しずつ育っていく。そんな体験を、ひとつの世界観でつくります。
自社メディア「カナホシ」や「noma」の運営をとおして、神奈川で働く若い世代の価値観や本音に日々触れてきました。Z世代が求めているのは、飾られた言葉ではなく「この会社のリアル」。その感覚を知っているからこそ、求職者の心にちゃんと届く言葉選びができます。
※文言は仮です。内容はご確認のうえ調整します。
求人票では伝わらない「空気感や想い」を届けられるのが、採用サイトの良さです。給与や休日よりも、誰と・どんな想いで働くかを大切にする人が増えている今、価値観でつながる採用サイトは、ミスマッチを減らす大きな力になります。
求人ポータルサイトは、条件で比べる場所です。採用サイトは、想いや空気感で選んでもらう場所。求人サイトで見つけた会社を「もっと知りたい」と思ったとき、たどり着く先が採用サイトです。SNSとホームページの関係と同じですね。
「飾らないこと」です。今の若い世代は、整いすぎた言葉や写真にむしろ違和感を覚えます。スタッフの日常、仕事の裏側、ときには失敗談も。リアルな会社の姿を見せることが、共感へのいちばんの近道です。カズミアは地域メディアの運営をとおして、若い世代のリアルな声に日々触れてきました。
その気持ち、すごくよくわかります。カズミアにも頑なに顔出ししないスタッフがいます。でも実は、素材写真の完璧な笑顔より、実際にそこで働く人のリアルな表情の方が、求職者の心にずっと残るんです。カズミアのカメラマンは、緊張をほぐしながら自然な表情を引き出すのが得意。「写真がどうしても苦手で……」という方は、似顔絵イラストで対応もできますよ。
求人媒体に毎回費用をかけ続けるのは、掛け捨ての保険と同じです。採用サイトは一度つくれば、自社の資産としてずっと働き続けてくれます。長い目で見ると、採用コストを下げるいちばんの近道かもしれません。
SNSは「流れていく」メディア。採用サイトは「いつでもそこにある」メディアです。SNSで「なんか気になる」と思ってもらい、採用サイトで「やっぱりここがいい」と確信してもらう。この2つが揃うと、採用の力がぐっと上がります。
新卒の3人に1人が3年以内に辞めているというデータがあります。原因の多くは「思っていた会社と違った」というギャップ。採用サイトでリアルな空気感を事前に届けておくことで、このミスマッチはぐっと減らせます。入社前から「この会社のこと、知ってるよ」と思ってもらえる状態をつくりましょう。
それは本当に、お疲れさまです。どんな小さなことでも構いません。そのお悩み、ぜひ私たちにお聞かせください。一緒に、ひとつずつ整理していきましょう。どうぞ今夜からは、ゆっくりおやすみなさい。
現場の悲鳴が聞こえてきます……! 実は今の若い世代にとって、「休日のBBQ強制参加」はアットホームではなく、むしろ警戒されるフラグだったりします。仕事中の真剣な横顔や、ふとした笑顔の方がずっと響きます。社長への説得、カズミアにお任せください。こっそり、でも論理的にお伝えします。
熱い想いは素晴らしいです。でも、Webでは「いかに絞るか」が勝負。カズミアのライターが社長の想いの「いちばんおいしいところ」をぎゅっとまとめます。残りのエピソードは、面接で直接語ってもらう方がずっと効果的です。角を立てずに原稿を整えるのも、プロの技です。
はい、採用サイト制作だけでなく、採用ブランディングの段階からご相談いただけます。「どんな人に応募してほしいか」「自社の魅力をどう伝えるか」「他社との違いをどう見せるか」を整理しながら、採用コンセプト、サイト構成、デザイン、文章表現まで一緒に考えていきます。自社の良さをうまく言葉にできない、若い世代にどう伝えたらいいかわからない、という段階からでもお気軽にご相談ください。
はい、採用サイトとトーンを合わせた採用パンフレットの制作も可能です。カズミアでは、Webサイトと印刷物の両方に対応しているため、採用サイト、会社案内、説明会資料、ポスターなどを同じ世界観で展開できます。サイトを見たあと、説明会や面接でパンフレットを手に取ったときにも「あ、この会社らしい」と感じてもらえるよう、統一感のある採用ツールをご提案します。
補助金を活用できる可能性はありますが、制度や地域、申請目的によって対象になるかどうかは異なります。採用サイト単体では対象外となる場合もありますが、ホームページ制作、パンフレット制作、広告宣伝、デジタル化支援などの一部として活用できるケースもあります。補助金は年度ごとに内容が変わるため、会社の所在地や制作内容を確認しながら、活用できる制度があるか一緒に整理いたします。
はい、写真撮影、社員インタビュー、原稿作成までまとめて対応できます。採用サイトでは、仕事内容だけでなく、働く人の表情や職場の雰囲気を伝えることが大切です。「写真素材がない」「社員に何を聞けばいいかわからない」「文章を書く時間がない」という場合でも、撮影・取材・ライティングまで一括でサポートします。
はい、方向性が固まる前の段階からご相談いただけます。採用サイトは、いきなりデザインを作るよりも、まず「誰に、何を、どう伝えるか」を整理することが大切です。採用の目的や課題をお聞きしながら、必要なコンテンツや見せ方を一緒に考えていきます。
はい、中小企業こそ採用サイトを持つ意味があります。知名度や条件面だけでは伝わりにくい会社の魅力も、採用サイトなら「人柄」「雰囲気」「仕事のやりがい」「地域とのつながり」までしっかり伝えられます。求人媒体だけでは伝えきれない会社らしさを届け、応募前の不安を減らす場所として活用できます。
はい、大歓迎です。「制作会社と連絡が取りづらくて……」というご相談、実はすごく多いんです。まずは現状のホームページを確認させていただき、どんなリニューアルが必要かをご提案します。
まずは「どんな人に来てほしいか」をお聞きし、一緒に考えるところから。そのうえでコンテンツを企画し、取材・撮影で素材を集め、デザイン・制作へ進みます。公開後は発信のお手伝いも。詳しい流れは上の「制作の流れ」をご覧ください。
ページ数や取材・撮影の内容によりますが、目安として2〜4ヶ月程度です。採用シーズンに合わせたい場合は、逆算してスケジュールをご提案しますので、お早めにご相談ください。
定番は、社員インタビュー・仕事紹介・1日の流れ・代表の想い・募集要項など。ただ「何を載せるか」より「誰に届けたいか」が先です。あなたの会社の来てほしい人物像から逆算して、必要なコンテンツを一緒に企画します。
はい、お任せください。新しい出来事やスタッフの日常の発信、SNSとの連携など、公開後も「一緒に育てる」体制でサポートします。自社で更新できる仕組みづくりのご相談も可能です。
採用のお悩み、どんな小さなことでも構いません。
まずはお気軽にご相談ください。無料でお見積りいたします。